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「 C++ 」 一覧

ライブラリでRasPiのピンにアクセス(3)-割り込み対応

2020/04/12 | C++, pigpio, RaspberryPi, 開発

どもです。 少し間が空いてしまいましたが、RaspberryPiのピンをより簡便に使用するためのライブラリについて書きます。 今回のエントリでは、割り込み対応処理を実装したので、それについて書

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ライブラリでRasPiのピンにアクセス(3)-SPIのインターフェース追加(その2)

2020/03/10 | C++, pigpio, 開発

どもです。 今回のエントリも、前回に引き続き、RaspberryPiのピンをより簡便に使用できるようにするために作り始めたライブラリのSPIのサンプルです。 前回は、Arduinoをスレー

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ライブラリでRasPiのピンにアクセス(2)-SPIのインターフェース追加

2020/03/08 | C++, pigpio, RaspberryPi, 開発

どもです。 前回のエントリでは、RaspberryPiのピンをより簡便に使用できるようにするために作り始めたライブラリを紹介しました。 前回は第1回として、H/Wを操作する基本的なクラスを実装

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ライブラリでRasPiのピンにアクセス(1)-ライブラリを作ります

2020/02/25 | C++, pigpio, RaspberryPi, 開発

どもです。 これまでこのブログでは、RaspberryPiのGPIOとかSPIを使用したアプリケーションを提示してきました。 その際には、pigpioというライブラリを使用していました。 こ

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気圧センサを使ってみた-RaspberryPi/pigpioでMPL115A1

どもです。 前回は、DHT11をRaspberryPi/pigpioで使用、温度を測定してみました。 今回は、同じ環境(RaspberryPi/pigpio)で大気圧センサーであるPL115A1を

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温度(湿度)センサを使ってみた(2)-RaspberryPi/pigpioでDHT11

2019/12/13 | C++, C言語, pigpio, RaspberryPi, 開発

どもです。 前回は、DHT11をAdrudinoにつないで温度/湿度を測定してみました。 そこで今回は、Arduinoの代わりにRaspberryPiで同様に温度/湿度を測定してみました。

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Windowsでのカバレッジ測定-OpenCppCoverageを使ってみた(2)

2019/11/25 | C++, Windows, 開発

どもです。 前回のエントリーで、OpenCppCoverageというカバレッジを測定する、フリーのツールを紹介しました。 その際に、ツールの「惜しいところ」ということで「日本語が文字化けする」とい

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Windowsでのカバレッジ測定-OpenCppCoverageを使ってみた(1)

2019/11/24 | C++, C言語, Windows, 開発

どもです。 ここ最近、Windows上で開発を行っています。 その際に、当然単体テストを行うのですが、その「結果」すなわち「カバレッジの測定」を求められる場合があります。 というか、ほとんどの案

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MFCプログラミング(4):Enter(ESC)キーでダイアログが閉じないようにするための設定

2019/11/20 | C++, MFC, Windows, 開発

どもです。 前回、Enterキー/ESCキーでダイアログが閉じられることを回避する方法を記載しました。 しかし、この内容だけでは不十分な点がありました。 なので今回は、この「不足」を補足する内容

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MFCプログラミング(4):Enter(ESC)キーでダイアログが閉じないようにする

2019/11/19 | C++, MFC, Windows, 開発

どもです。 今回は、キーボード入力の処理、特にEnterキー/ESCキーでダイアログが閉じられることの回避です。 1.背景(簡単に) データ入力画面をダイアログで作成した際に、画面上でEnt

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c_sharp_eye_catch
外部からMariaDbにアクセスする(2)-C#からMariaDbにアクセスする。

どもです。 前回のエントリで、外部からMariaDbにアクセスす

c_sharp_eye_catch
外部からMariaDbにアクセスする(1)-データベースの設定

どもです。 今回は、Linux上のMariaDbにWindows

think_about_utest
middle_unit
最小…よりも(ほんの)少し大きいテストフレームワーク

どもです。 今回は、単体テストのフレームワークについて書きます。

iot_at_home_eye_catch
IoT開発(14)
ESP-WROOM-02の稼働時間を延ばす工夫をしてみる

どもです。この記事は、以下の続きです。 IoT開発(4)-ESP-W

iot_raspberrypi_gateway_001_eye_catch
IoT開発(13)
RaspberryPiをIoTゲートウェイにする(VI)
flaskでGET/POSTの受信処理

どもです。このエントリは、以下のエントリの続きです。 IoT開発

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