*

はじめまして

公開日: : 最終更新日:2015/01/24 徒然

DSC01629
田舎出身のエンジニアです。 大学進学に伴い上京、その後10年以上を東京で過ごし、
転職と配属により東京からだいぶ離れた西の都会…から一時間ほどの町へ引越しました。

大都会東京での生活が長く、田舎モノのくせに田舎の生活に慣れずにいます。
少しずつ新しい生活になれていきながら、更新をしていきます。

よろしくお願いします。

 

関連記事

Arduino_Logo

Arduino nano(中華版)をセットアップしてみた

どもです。 突然ですが、「Arduino nano」互換(なのか?)の中華ボードを手に入れました。

記事を読む

no image

PC自作2019 – Windows10への移行

どもです。 突然ですが、PCを交換しました。 1. 何があった!? これまで自作PC(

記事を読む

think_about_utest

単体テストの効率化を考える(5)-スタブの自動生成への入力

どもです。 「単体テストの効率化について考える」の5回目です。 1回目から4回目はコチラ:

記事を読む

GitHub

GitHubのFreeプランでのPrivate Repository数が無制限になったので試してみた

どもです。 年明けに、「おっ♪」と思うようなニュースがありました。 それが 「GitHubのF

記事を読む

eclipse_oxygen

Linux/EclipseでRaspberryPiのクロス環境を構築してみた…がっ!

どもです。 前回のエントリでは、WindowsにRaspberryPi3のクロスコンパイル環境の構

記事を読む

GitHub

batファイルによるGitリモートリポジトリへのpush

どもです。 突然ですが、普段、コマンドラインからgitコマンドを利用して行っているリモートリポジト

記事を読む

python

VisualStudioCommunityでのPython開発環境構築

どもです。 最近、VisualStudioでのPython開発を始めました。 その際の環境構築に

記事を読む

think_about_utest

VisualStudioで実行した単体テストの結果の出力(2)-出力ファイルの読める化

どもです。 前回の続きです。 前回は、VisualStudio/C#での単体テストの効率

記事を読む

think_about_utest

単体テストの効率化を考える(2)-スタブの戻り値

どもです。 「単体テストの効率化について考える」の2回目です。 (1回目はコチラ:単体テスト

記事を読む

think_about_utest

VisualStudioで実行した単体テストの結果の出力(3)-テスト実行からレポート生成までをツールで自動化

どもです。 前々回、前回と、VisualStudio/C#での単体テストの効率化について書いて

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code class="" title="" data-url=""> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <pre class="" title="" data-url=""> <span class="" title="" data-url="">

think_about_utest
VisualStudioで実行した単体テストの結果の出力(3)-テスト実行からレポート生成までをツールで自動化

どもです。 前々回、前回と、VisualStudio/C#での単

think_about_utest
VisualStudioで実行した単体テストの結果の出力(2)-出力ファイルの読める化

どもです。 前回の続きです。 前回は、VisualStud

think_about_utest
VisualStudioで実行した単体テストの結果の出力(1)-ファイルへの出力

どもです。 最近、VisualStudio/C#でよく開発してい

think_about_utest
単体テストの効率化を考える(6)-スタブの自動生成ツール

どもです。 「単体テストの効率化について考える」の6回目です。

think_about_utest
単体テストの効率化を考える(5)-スタブの自動生成への入力

どもです。 「単体テストの効率化について考える」の5回目です。

→もっと見る

PAGE TOP ↑